電子吸着ボード、電球型スピーカー、バンカーリング

キングジムの電子吸着ボード「ラッケージ」シリーズにパーティションタイプなどが仲間入り

メモを掲示するっていうのは、実はとても効果的です。
ただ、画鋲とか、テープとかマグネットを用意するひと手間がその利便性を下げたりするのです。
人は、ひと手間でも、圧倒的に心理的に面倒くさくなる傾向があります。

パソコンの画面にもメモを貼ったりするアプリもあります。しかし、多くの人は、メインの作業をフルスクリーンにしてしまうので、メモみるために、画面切り替えするというひと手間が発生します。

ベゼルにリアルポストイットを貼る派の人々は、昨今のベゼルレスの流れにどう対処するのでしょうか?

で、この製品は、静電気で吸着するボードです。小さなパーティションだと、なんとなく、パーティション文化のない日本のオフィスでも、自席のコクピット感が増して良いかもしれません。

壁掛けタイプは、それ自身を止めるために、画鋲やフックが必要になりそうなのはご愛嬌。

無印良品の「電球型スピーカー」はコスパ抜群なBGM用スピーカーでした

こういうのはリビングの佇まいに邪魔せずに付加価値を提供できますね。

スマートスピーカーから電灯を制御しなくても、電灯がスマートになればいいわけで

「電球型スピーカー」と書かれていますが、「音の出る電球」と言っても良いですね。
電球を買うと思うと割高にもほどがありますが…

テレビパソコンは本家テレビがリビングの王様として君臨するので、別の王国が必要かもしれませんね。

新型「Kindle Paperwhite」に百均のアレを付けたら最高の端末になった

Kindle Paperwhiteは読むために特化していると考えると、ふつうのタブレットよりも、使い勝手が良さげなので、私も一つ欲しいと思っています。もっとも、私自身は、一時期の電子書籍から、また紙媒体へ揺り戻しがおきてます。やはり紙の一覧性は良い。何冊も並行して読むには本は嵩張るので電子書籍が良いです。

随分軽くなったとはいえ、やはり、タブレット端末はデカいし重いです。
そこへ、昨今の巨大化するスマホのお蔭で、世間で流行っているバンカーリング(ホールドリング)が便利なのです。だけど、真っ当なのを買うと、たかがリングが高い!
それが、今では百均で手に入る。
安さは正義!
とライターさんも書いてます。
しかも、実装位置の工夫なんかが、すごく使うからこそ分かる工夫で良いなぁと思います。

 

ビデオ通話もできる!子どもにとっては”ひみつ道具”みたいな携帯です

おぉ!ついに、ウルトラ警備隊のビデオシーバーが現実に!!
と大きなお友だちでもワクワクしそうです。

どうやら、このリスト型携帯同士での通話でなくて、親御さんのスマホとの間だけぽいですが…
それに、いまさら3Gですし…たぶん、そろそろ大手三社は3Gは止めそうですし、MVNO各社は大手のインフラにおんぶしてますからねぇ…

それにしても、My First Fone…いいなぁ

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